なにこいつ?
大阪では、こういうのをヤカラといいますが、ほんとに単なるヤカラやん。
こういう人種がいるかぎり、ニッポンはさらにさらに落ちていく。
ちびっ子もそれだけ、熱く応援しているってことですね。
真剣に優勝を願って応援している子供の声の方が選手には堪えますよね。
プロに対して言っていいことと悪いことがあるかもしれませんが、
こんなときにしか聞けない純な子供の声が聞けて、選手も幸せだと思います。
松中選手も気合い入るんじゃないですか。(そう思いたい)
この芸能人誰か知らないけれど、これじゃ、アクションカメラのカメラ小僧と一緒やん。
おもいっきり、胸ちらっぽい写真ですね。
いや~、いろんな媒体から写真提供ねだられそうで、よいお小遣い稼ぎになりそうですね。
はい、紅白とは全く関係ないことでした。
単に写真の感想です。
男性・女性にかかわらず、ほとんどの人間は、キレたら怖いの。
キレるなんて最近の言葉を使って、(まぁやったことは凶悪犯罪に間違いないですけどね)マスコミが犯人をさらに凶悪犯にしようと印象操作してませんか?
それも、キレたら怖そう・・・って、単なる印象(それも、「感じ」ですよ)であって、キレたところを見た人は、被害者だけじゃないの?単なる印象。それも近所に住む人で別に何かされたわけでもない人に、あたりかまわず取材して、言葉尻とらえて、でかでかと見出しに取っているようじゃ、産経も地に落ちたって感じ。
この取材に答えた側も、逆に「自分の言ったことがこんな大きく載せられて、なんか被害にあわなければよいが」と思っちゃうでしょう。
それとも、これが産経自身が裏では、「父親が犯人なんじゃない?」と思いこむような取材をしていたお詫びのつもり?いや、もっと裏を読めば、あのときの父親への取材方法を突っ込まれると、俺らの立場が悪くなるし、産経批判されても困るから、徹底的に凶悪犯に仕立ててやらないといかんぞ!とでも、デスクにでも言われているんでしょうかね。
産経大阪版読みましたが、同じ内容で社会面で、でかい見出し取ってましたね。
・・・って感じ を こんなに増大して書いてちゃ、夕刊フジと同列のイエロージャーナリズムとかわんないし。オンリーワンのクオリティペーパーを目指していたんじゃなかったでしたっけ。
こうやってマスコミ不信は増大していくんですけどね。
わかってないのは、マスコミ(今度の場合は産経)自身。
もう、うちとは関係ないと冷たく言い放ってしまうのでしょうね。ジャニーズ事務所。
売れれば超過密スケジュールで、もうけるだけもうけると・・・
売れなくなったら、自分から事務所出て行くようにするか、適当に仕事与えて放置。
結局、人間、使い捨て。
テレビで見たけど、亀田問題を会長と会見しているのはいいんだけど、
これって、本来の趣旨は王者・坂田選手の次の試合の記者会見じゃないの?
そりゃ、イエロージャーナリズムに陥っている似非記者連中は亀田で大騒ぎをしたいんだろうけど、記者会見の趣旨を間違って、本来と違うことを質問し続けるのは問題だよ。
何のことはない、坂田選手にまで、コメント求めて・・・
亀田がどうなろうとしったこっちゃないが、坂田選手は王者であり、次の大切な試合の公開練習を見てくださいという会見でしょ。
何度も言うが、亀田はどうなろうとしったこっちゃない。
でも、正統な王者である坂田選手はこれから命がけでボクシングの試合に臨むんですよ。余興で歌を歌うような試合をするようなレベルじゃないんですよ。
相手も命がけなら王者も命がけで、ボクシングするわけです。
その選手に対して、失礼きわまりないんじゃないですか。
どうして、場所と趣旨と相手に対する礼儀というのが記者はわからないんですかね。
だから、マスコミは嫌われるんです。
読者・視聴者の目線とわれわれメディアの目線とが乖離(かいり)しないよう努力を怠らず、より高い倫理観を持って責任を自覚し、社会の発展に貢献することを確認する
とっくの昔から乖離しているじゃないか。
努力なんてしてないじゃないか。
倫理観なんてあるの。
現状、社会の発展には貢献してませんが。あぁ、紙屋と印刷業界の発展に貢献しないといけませんでしたね。
私は、この手のマスコミのマスコミによる、マスターベーションを兼ねた自己擁護に徹する大会が嫌いです。おまけに、勝手に市民の代表面するその厚顔無恥さも嫌いです。
死刑執行について鳩山法相は25日の法相再任後の会見で、「それぞれの法務大臣に死生観、宗教的観念がある。そういうものではなく、粛々と執行されていくのが正しい」
と述べているそうです。
私は、法としてきちんと存在している限り、また代替刑罰として終身刑が採用されていない我が国においての最高刑罰としての死刑には賛成です。死刑になるには死刑になるだけの罪を犯しているからです。そのために、死刑の判決を出すには、通常の刑事裁判より長期にもなっていますし、反対派の弁護士はあれやこれや使ってなんとか無期懲役にしようとしています。
無期懲役は厳しい判決ではありますが、単に刑期の決まっていない懲役刑なだけであり、本人次第(本心から反省している人もいれば、出所したいがために反省するふりをし続けて)で長くもなり短くもなってしまいます。
終身刑があり、一生監獄の中で収監され、反省を死ぬまで監獄で行い続けるのならいいでしょう。ですが、我が国にはそのような刑罰はありません。
私としては、法相が言っているとおり、法務大臣になったのであれば、個人の死生観や宗教的観念にとらわれて、法の執行をさまたげるのであれば、大臣に推挙され任命される前に辞退すべきです。ちょっと前に、個人の宗教的観念で法の執行を行わなかった大臣がいましたが、それは仕事の放棄であり、法務大臣にはその執行を行う義務を負うのですから、最初から辞退すればよかったのです。
それを、肩書きにこだわり、己の選挙のために易々と受け入れるから、問題になるのです。


by 颯君♪
その通りであると思います